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2010年5月21日 (金)

インタビューwithディエゴ・ルナ@カンヌ(撤収済み)

カンヌ撤収直前にディエゴ・ルナのインタビューに入れたので、その様子を「ミニシアターに行こう!」さんに掲載いただきました。

こちら⇒http://mini-theater.com/?p=4459

インタビュー裏側のプチネタについては別に書く予定ですので、また後日。

いや~英語インタビュー、きんちょーしたー。中国語ならまだしも、さ。

じゃ、なんでディエゴ・ルナかって?そりゃ、もうじき製作総指揮を手掛けた『闇の列車、光の旅』が公開されるからタイムリーなので・・・というのは表向きの理由。ほんとは、マブダチ(毎度お馴染み、死語)が彼の大ファンなので。ネタの仕込みに。

ええ、そんな理由です・・・。すみません。っていうか、そんな理由で高いハードルを越えようとする自分を自分で褒めてあげたい・・・っというのはダメですか??

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映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

おおおお~!!!すばらしいねぇ!!!
あれ?「ミルク」ではディエゴ・ルナ派だったっけ?(ちなみにわたしはエミール・ハーシュ派だったけど)

ぜひ裏話のほうも期待してます~。わたしだったら有名スターとのインタビューなんて緊張しまくって言葉が出ないと思うな~。
以前、映画スターじゃないんだけどさ、クラシック界でのアメリカの大物指揮者と偶然会うことがあったけれど、もう緊張で言葉が出なかったもん。頭のなかで一生懸命英語を組み立ててました。

ちなみに「闇の列車、光の旅」は試写で見たなりよ。何かね~衝撃的な作品で、我々日本人には理解できない境地かもしれないけれど、生きるために死ぬような思いをしなくてはいけないことに切なくなりました。

tommyさん
>あれ?「ミルク」ではディエゴ・ルナ派だったっけ?
⇒そうですよん♪あのダメすぎる男・・・。

ディエゴ・ルナには全然緊張しなかったんですが(←ちょっと失礼)、うっかりもう話したことを聞いてしまわないように、また、同グループだった他の記者に笑われない英語(どうしても劣るが)を使えるかどうか・・・で、気がはりましたね~。もうちょっと英語やらなきゃ。

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